最近のコメント

投稿への反応: 二十歳の青空

Candleholder [メンバー] · http://www.fmic.jp
toyokoさん

超スローペースな更新に気づいてくださり、感涙のきわみです。

サントリーさんの広告、次回4月1日が楽しみです。
仕事の楽しさを再確認させてくれると思います!

一年の計は・・・
規則正しい生活・十分な睡眠を毎日確保することです。

それと Get the fact で
What is the Problem と
考えること、でしょうか。。。

今年もどうぞ宜しくお願いします!
Permalink永続的リンク 2007/01/24 @ 17:18

投稿への反応: 二十歳の青空

toyoko [訪問者]
久々の更新ですね!

「はなむけの言葉」、寡聞にして知りませんでした。さすがサントリー。
やっぱり春はやる気がでてきて良いですね。

Candleさんは一年の計は立てられましたか?
私は姿勢よく仕事することと、手帳を使いこなすことです。

では、おくればせながら、本年もよろしくお願いします。
Permalink永続的リンク 2007/01/22 @ 05:50

投稿への反応: シリーズ 東欧の風  第6回(最終回) ドレスデンの響

Candleholder [メンバー] · http://www.fmic.jp
このシリーズを通じて、各国の若い人たちの逞しさ、勤勉さ、ハングリーさ、そして何より、強い意志を持ち続けること、に触れられた気がします。ありがとうございました。

学生の頃、台湾や香港のお友達と接したときにも同じようなことを感じたことを思い出しました。彼らは、日本の学生(もちろん私も含めて)と比べてダントツに優秀で、努力家で、「絶対に成功するんだ。国に貢献するんだ。」という気持ちがとにかく熱い人たちでした。

日本人が失くしてしまったものは、彼らの心のなかに沸々と沸き続けるDriveのようなもの(原動力?駆り立てるもの?)ではないでしょうか。
Permalink永続的リンク 2006/09/26 @ 19:00

投稿への反応: シリーズ 東欧の風  第6回(最終回) ドレスデンの響

ししとう [訪問者]
東欧についてはあまりなじみが無かったので、このシリーズは新鮮でした。東欧はどうしても旧ソ連の衛生国時代のイメージがあって、重くて暗いイメージがありました。また。最近も戦争や紛争の話題が残念ながら尽きないようです。そのような中でも、本シリーズで紹介されたように、どんどん変わっていくんだなと、思いました。ぜひ未紹介のハンガリーなどもお願いします。
Permalink永続的リンク 2006/09/24 @ 22:58

投稿への反応: 欧米と日本とのマネジメントスタイルの違い その4

Angelo [メンバー] · http://www.fmic.jp
コメントをありがとうございます。
そうですね、「おれの背中みて育て」式でも当時は責任を持って育てていたかと思います。時に「やってみろ!」とか「今日は、飲みに行くぞぉー」という具合に、精神論の中に相手に対する「気遣い」があり、それに応える(育つ)後輩は多かったと思います。しかし最近では、企業風土も欧米のマネジメントが横から吹き荒れ、上司は目標管理制度により余裕がなくなり、成績が悪ければ減給又は構造改革という名のリストラの危機にさらされ、精神論を語る余裕すらなくなっている。コミュニケーション低下の最大の原因でもあるのではないでしょうか。
Permalink永続的リンク 2006/07/28 @ 15:28

投稿への反応: 「価値観の共有化」が未来実現の鍵  -2

Angelo [メンバー] · http://www.fmic.jp
コメントをありがとうございます。
大手の企業になればなるほど、その傾向が多いようです。例えば、開発現場だと二通りあるかと思います。一つは、プロジェクトとして各部から必要資源を集めるケース。もう一つは、開発部内で必要資源をあつめるケース。前者の場合は、部間に温度差があり、その原因は一つに目標管理制度にあるかと思われます。なぜならば、プロダクトを中心にした目標管理ではなく、部門のMissionを優先させた目標管理になっていることが多く見られます。また、開発部門と生産部門に分かれていることがあるとすれば、それも大きな原因の一つです。後者の場合、開発部としてのプライオリティ付け、それに伴う資源配分を事前に管理する必要があろうかと思います。当然、よく出来ない事態も発生するかと思います。その場合には、マネージャーが潜在的なリスクを前提に考慮しておくべきであり、担当者は出来るだけ技術に専念できる環境をマネージャーは創るべきは出ないでしょうか。
最近では、日本でもプロジェクト制を導入する企業は多いようです。
Permalink永続的リンク 2006/07/28 @ 14:55

投稿への反応: シリーズ 東欧の風   第4回 ポーランドの誇り

Candleholder [メンバー] · http://www.fmic.jp
マリーキュリーのお話、初耳でした!国にちなんだ命名だったんですね!

「東欧シリーズ」とても興味深いです。私が知識がなさすぎるのか、知らないことばかりでした。(国の場所すら分かりませんでした)

続編お待ちしています。
Permalink永続的リンク 2006/07/06 @ 13:29

投稿への反応: 「価値観の共有化」が未来実現の鍵  -2

ししとう [訪問者]
開発現場では、③必要資源での合意が一番苦労しているようです。
Permalink永続的リンク 2006/06/25 @ 17:17

投稿への反応: ことわざシリーズ その2 ~Difficulties and Hope~

Candleholder [メンバー] · http://www.fmic.jp
>ししとうさん
コメントありがとうございます!そうですよね、何でも楽しむことが大切ですよね!私も最近仕事上の新発見が続いていてとても楽しいです。立つ練習をしている赤ちゃんというよりは、二年ばかり眠り続けて最近ようやく寝返りを覚えた赤ちゃん、といった感じですが。。。周りからは「這えば立て、立てば歩めよ」という雰囲気が感じられるような感じられないような。。。大変恵まれた環境に感謝。

>toyoko_tomoさん
コメントありがとうございます!運動は良いですよね。運動している最中はそれ以外のことを考えないですから。ダーツもよいですよ、大変集中力が問われます。

・・・あ、やっと第2弾にこぎつけたと思ったらもう第3弾の催促が。。。(笑) お題リクエストお待ちしております。
Permalink永続的リンク 2006/06/20 @ 03:24

投稿への反応: ことわざシリーズ その2 ~Difficulties and Hope~

toyoko_tomo [訪問者]
シリーズ第2弾待っていました。困難はそれを乗り越えられる・・・いい言葉ですね。困難が来ても、正々堂々真っ向勝負して、それでホームラン食らったのならしかたないですしね。そういうときは運動(テニスなど)して汗を流して忘れてしまうのが一番かと。。それでは第3弾楽しみにしています。
Permalink永続的リンク 2006/06/19 @ 16:12

投稿への反応: ことわざシリーズ その2 ~Difficulties and Hope~

ししとう [訪問者]
少し題意からはずれるかもしれませんが、苦労も楽しめれば耐えられるし、つらくないはずですよね。聖書はまったくの門外漢ですが、赤子のたとえで言われているように(たとえば、立つ練習?している赤子はつらいなんて思ってもいないでしょう。大人からみると大変つらそうに見えるのですが)、イエス様はなんとなく「本来、生はたのしいもんだよ」と仰ってる様な気がします。しかし、残念ながら人は(小生はですか)、つらく思うのは欲望煩悩に惑わされるがゆえでしょうか、、、、、
Permalink永続的リンク 2006/06/12 @ 20:47

投稿への反応: FM(14)未来準備活動「Eagle」

ししとう [訪問者]
EAGLE、大変興味深いです。鷲の様にはるか遠くの微小な動きも捉える用になりたいです。
Permalink永続的リンク 2006/06/12 @ 20:33

投稿への反応: FM(14)未来準備活動「Eagle」

一念発起 [メンバー] · http://www.fmic.jp
EAGLEの言葉的な意味は特にありません。鷲のような目で未来を見つめるというような意味で使いました。
Permalink永続的リンク 2006/05/25 @ 10:41

投稿への反応: シリーズ 東欧の風   第3回 スロヴァキアの光

ししとう [訪問者]
ほんとに、そう思い(願い)ますね。水俣病とかの記事を見るたびに、同じ愚を(他の国々も)繰り返してはならないと思います。とえらそうにいいつつ、日常では資源浪費など含めて、欲望のままに彷徨してしまってるのですが、、、
Permalink永続的リンク 2006/05/24 @ 23:34

投稿への反応: 欧米と日本とのマネジメントスタイルの違い その4

ししとう [訪問者]
なるほど、契約社会っていう言葉を思い出します。それにしてもよく考えると、マネージャーなんだからこそ、儲けることも大事ですが、(書いておられる米企業の如く)人を育てることが重要なはずですね。日本企業は、「おれの背中をみて育て」式の(精神論的な?)教育方法が、まだまだ根強いのでしょうか?日本企業はどうなんでしょうか?
Permalink永続的リンク 2006/05/24 @ 23:24

投稿への反応: 欧米と日本とのマネジメントスタイルの違い その1

一企業 [訪問者]
日本人は、近代、現代と過度の緊張を強いられ続けてきたと思います。昔の人の持っていた、日本人本来の自由闊達さ、陽気さを、今に引き出せればな、と思います。(もちろん、会社のなかでも)。続きをお願いします。
Permalink永続的リンク 2006/04/05 @ 00:36

投稿への反応: FMIC-BLOG開設にあたり・・・・運営理念

一企業 [訪問者]
くだらない話で申し訳ないですが、日本語訳があれば助かります。
Permalink永続的リンク 2006/04/05 @ 00:30

投稿への反応: FM(14)未来準備活動「Eagle」

一企業 [訪問者]
「eagle」は、何の略でしょうか?
Permalink永続的リンク 2006/04/05 @ 00:27

投稿への反応: ことわざシリーズ その1 ~Fortune Favors the Brave~

一企業 [訪問者]
「続けること」とこの「姿勢」、大事ですよね。難しいですが、、、
Permalink永続的リンク 2006/04/05 @ 00:24

投稿への反応: Magatrends - schleichende Entwicklung oder unentdeckte Marktchancen

一念発起 [メンバー] · http://www.fmic.jp
Ich bin auch Einverständnis. Ich warte auf den nächsten Artikel.
Permalink永続的リンク 2006/03/28 @ 05:30

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